コラム一覧 :子どもと住まい

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川島町 八幡の家スタートしました。

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川島町 八幡の家スタートしました。スーパーに買い物に行くと生産者の顔が見えるオーガニックな食材や野菜などが増えました。 「少し高くても安全でおいしい物が食べたい」という消費者のニーズから生まれた仕組みです。  衣食住、住は一番最後ですがやはり安心して住みたいですね... 続きを読む

子どもと住まい

2016-06-29

箱階段活躍

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箱階段活躍の様子こぐまさんの家と奈良町の家 階段を考えようと思う。本棚を考えようと思う。しかし本質のところでは何か面白いことを考えている。階段が2か所あったっていいじゃないか!ちょっとぐらい危険だってシンプルな木の家アーキクラフト 続きを読む

子どもと住まい

2016-06-09

大きすぎない住まいの勧め

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 自然素材の家に住みたい、近年そう希望する30代.40代の建て主さんが増えてきたように感じます。まだ小さい子供たちを安心できる環境で育てたい。また自然素材のぬくもりを感じて生活をしたいという方々です。  そのような方々の多くは大きな住まいは求めていません、子供たちが... 続きを読む

子どもと住まい

2016-05-25

フィジカルな家づくり

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今日は朝から風が強く、台風明けのような天気です。朝から茨城県坂東市、坂東太郎の坂東市、埼玉から利根川越えると坂東市、圏央道がつながり意外に近く、事務所から車で55分昔で言えば荒川越えて、利根川越えるなんて障害が大きすぎほとんど別世界でしたが、高速は人の流れを変える威力があ... 続きを読む

子どもと住まい

2016-05-04

「内装から断熱材まで自然素材にこだわりたい」洗面編 埼玉でシンプルな木の家

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シンプルな洗面化粧台のつくり方洗面化粧台は意外に簡単につくれます。費用もそう高くはなりません。まずはカウンターの素材を決めます。大きく分ければ木製かタイル貼りか石か、ナチュラルな素材で勝負するのであれば選択肢は限られますが、なんでもよいのであれば人造大理石やアクリルなど... 続きを読む

子どもと住まい

2016-02-09

「内装から断熱材まで自然素材にこだわりたい」キッチン編 埼玉でシンプルな木の家

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1階 キッチン造作家具/床はヒノキ、ほとんどの建具や造り付けの家具はスギを使用。いずれも地元・埼玉のときがわ町のものだ。キッチンの食器棚は、スライド部分までスギでつくり込んだ。建具にはデザインガラスを入れて質感を上げた。キッチン本体はクリナップのSSを採用スライド棚... 続きを読む

子どもと住まい

2016-02-06

「内装から断熱材まで自然素材にこだわりたい」 リビング編 埼玉でシンプルな木の家

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1階 LDK/梁、柱など構造材の見せ方はバランスを熟考します。「私が自然素材を好むと知っているので、木材屋さんも『いいの入ったよ!』なんて、すごい木を持ってきてくれたりするんです。でも、すご過ぎて民芸調になってしまうのは避けたいからバランスは考えます。構造も視覚を邪魔にしな... 続きを読む

子どもと住まい

2016-01-29

「内装から断熱材まで自然素材にこだわりたい」 玄関編 埼玉でシンプルな木の家

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 1階 玄関/すっきりとした玄関ホール。 靴箱は風を通すために上下の空間をあけている。土間は表面が乾く前に水洗いして小石を浮き出させた“洗い出し”で、空間の表情に柔らかさをプラスメーカー品のタイルなどは将来の改築などの可能性を考えると廃版など永続的な建材ではないので積... 続きを読む

子どもと住まい

2016-01-28

「内装から断熱材まで自然素材にこだわりたい」3 埼玉でシンプルな木の家

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 素材の優先順位は  人目につくつかないでは無く、昨日が優先、壁の内部や収納まで、建築に詳しくなくても聞き覚えのある昔からの素材を使います。私は、新建材といわれるものには慎重なんです。昔から使われてきた素材は経年変化や扱い方が周知されており、長く住む上で安心できます... 続きを読む

子どもと住まい

2016-01-24

「内装から断熱材まで自然素材にこだわりたい」つづき 埼玉でシンプルな木の家

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 「すがすがしい色合いの無垢材」 すがすがしい色合いの無垢材をふんだんに用いました。穏やかな木の香りと素朴な表情に心が和みます。床はすべてトイレにいたるまで桧、建具や造り付けの家具はスギ(キッチンのスライド式家具まで)。使われている木材は、豊かな森林を有す... 続きを読む

子どもと住まい

2016-01-22

「内装から断熱材まで自然素材にこだわりたい」 埼玉でシンプルな木の家

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「内装から断熱材まで自然素材にこだわりたい」小学生の息子さんを持つKさん夫妻の要望に応えてがんばりました。地元・埼玉の木材など国産素材をふんだんに使った住まい。シンプルで、おおらか。住む人(や、猫)と共に変化する、家族のような家です。「自然素材の家に住みたい」近年... 続きを読む

子どもと住まい

2016-01-20

「子どもがのびのび暮らせる家」とはどんな家?

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 「子どもがのびのび暮らせる家」とはどんな家? 「子どもがのびのび暮らせる家」と聞いてどのような家を思い浮かべますか?単純に子供部屋が大きい事でしょうか。リビングが大きな事でしょうか。どれも間違いではないでしょうが私たちの考える「子どもがのびのび暮らせる家」とは単純... 続きを読む

子どもと住まい

2015-03-31

子どもと住まい 家づくりの適齢期はいつごろ?

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 家づくりの適齢期はいつごろ?  資金計画や仕事の都合などさまざまな条件が重なりあい、一概には言えませんが、子どもを中心に考えたときにより良い時期があると考えています。できることなら小学生低学年までに建ててほしい。 そのために親は子供が生まれたころから自分たちの暮ら... 続きを読む

子どもと住まい

2015-03-19

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お住い拝見
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シンプルな木の家、飾り気よりもいつまでも永く使える住まいでありたいと考えています。 住まいに限らず誰しも心惹かれるイメージやデザインがありますね。...

「シンプルな木の家」2014
シンプルな木の家

プランニング「シンプルな木の家」は子育て世代の方々に向けたコンセプト住宅です。建物形状、屋根形状、間仕切り、建具などをシンプルな構成にすることにより関築費...

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このプロの紹介記事
環境にも体にも優しい木の住まいを考える建築士 福田義房さん

「子供たちに残す価値のある家」を目指し、自然素材による住宅設計に取り組む(1/3)

 「子供たちに残す価値のある家」とは一体、どんな家なのか。そんな命題に一つの回答を示すのが、アーキクラフト一級建築士事務所の福田義房さんです。福田さんは設計士として、地元である埼玉県を中心に木造住宅の設計・監理に携わっています。 「コン...

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朝日新聞 マイベストプロ

耐震性と暮らしの変化に対応出来る住まいを、自然な素材で実現

事務所名 : アーキクラフト一級建築士事務所
住所 : 埼玉県川越市吉田134 [地図]
TEL : 049-234-5312

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このプロへのみんなの声

伐採見学会で家に使う木材をプレゼントされました。

こんばんは。石原の家です。 先週は伐採見学会おせわになりま...

石原の家
  • 30代/男性 
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